コーヒーミル製粉によるそば P.2
↑蕎麦の抜き実を入れたところ。なみなみに入れると、抜き実500gをいっぺんに 投入できる。今回の抜き実は信濃1号、投入量は500g、値段は550円だった。
↑グラインド中。1分間に100g程度のスピードで粉砕している。 粉砕目盛りは一番細かい設定の「1」
↑およそ300g挽いたところで、受けがいっぱいとなる。 本体右側の四角い窓から挽かれた粉が受けに映る構造となっている。
↑挽いた粉をメッシュ#80で篩ったところ。 風袋が200gあるので、500g中、約370gの粉が#80下の 粉となっている事がわかる。全体の74%の分量。
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