手打ち麺を楽しむ会白河MEN(1/21更新)

−会のご紹介−

 白河MENは、白河近辺に住む手打ち麺類の好きな人が集まり、時間のある時に集まって蕎麦や うどん、ラーメンやパスタなどを作り、楽しく試食して研究するグループです。参加者が時に日本各地、世界各地から集まります。
 会費・入会金などはない自由な雰囲気の会で、蕎麦やラーメンばかりではなく、ピザやパスタなど麺料理全般についても楽しく研究しています。

白河MENの代表はなな、なんと!!
スイスに移住してしまい、趣味が高じた
しらかわという製麺業を始めました。


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活動報告のページ  ・研鑽・知識のページ  ・リンク  ・取材を受けちゃいました(^_^;

関の森公園までの地図 ・掲示板(会員推薦のお店情報などをやりとりしてます)

西郷村キャンプ場(キャンプ場の地図はここをクリック)


白河MEN・関係団体と好きなお店の紹介


活動方針

1.第一に手打ち麺を楽しむ会であること。
 麺には歴史、文化があり、それを調べる、あるいは科学的なメスを入れるなどの
 多方面に渡る楽しみ方を追求し、手打ち麺を楽しみ尽くす。

2.白河は、蕎麦、うどん、ラーメンの美味しいところであるので、そういった
 情報を食べる側から、食べる人のための情報提供をしていく。


活動内容

<例会の開催>


 会員が集まる例会を関の森公園で行う。
 年間スケジュールにより、毎回テーマを設けて、メンバーが集まり、手打ち麺を 楽しむ。

<研究会および親睦会の開催>


 有志が集まり、手打ちの練習や試作、情報交換を行う。
 フィールド・スタディと称しての飲み会や会員相互の親睦を深めるため、 家族参加スタイルのキャンプや食事会を開催する。

<技術・知識の向上>


 プロの方との交流を通して、見識を高める。お店や、製粉所、生産農家などとも
交流を深め、消費者側のニーズを提供しながら、お互いに高め合う事が理想。
 こうやって、白河を層の厚い麺所として知られる様にしていきたい。

<蕎麦の栽培体験>


 白河地方は古来より全国屈指の蕎麦処であり、気候・風土を生かした蕎麦の 栽培を実際に行う。
 メンバーの方の畑や旗宿そば生産組合さんから提供される畑で、 そば栽培をして、生産から調理までを全て体験してみる。

<普及活動>


インターネットの活用。ホームページを徐々に充実させる。メーリングリスト情報交換と交流の場として運用する。


入会のご案内

 入会金、会費は一切ありません。例会・各集会の開催にかかった費用を参加者で頭割りにするシステムです。
 ご入会に関しては、手打ち麺に興味があり例会にも興味ある方であればどなたも歓迎いたします。

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